遮熱材リフレクティックスなら守家(0875-83-9871)

tenpo

もしも、店舗の空調電気代を
30%以上削減できるとしたら・・・?!

店舗・工場の基本設計断熱仕様は、20年以上も前から大きく変わっていません。
素材こそ、コルクからグラスウールやポリウレタンなどへ変化しましたが、
「断熱材」はそもそも熱を断たない「蓄熱材」なのです
断熱材は、熱のほとんど(90%)を吸収し、内部に蓄積していく素材です。このため、昼間の太陽光を蓄積した建物が夜間に熱を放出し、外気が冷えても室内は暑いという現象が起こります。涼しくなったはずの夜間も冷房を切ることができないのは、このためです。

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そこで、おすすめしたいのが、輻射熱反射率99%のリフレクティックスを使った遮熱工法
施工後の店舗では、空調電気代を30%以上も削減しながら、室内環境を向上させることができます。 
既存の屋根・壁はそのままに、リフレクティックスと新しい屋根・壁を取り付けることで、外部からの日射熱を遮熱できます。施工性が良いため、施工コストを大幅に低減できます。
店舗のランニングコストをカットして、他店よりも有利に経営を進めてください。

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施工例Q&A

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